『読売新聞「大手小町」』原生応用植物園
- おおとり
- 2018年4月23日
- 読了時間: 1分
更新日:2018年6月26日
入場料がそのまんま薬草鍋食べ放題の食事費に使用される
商売っ気が全くない素敵なレストラン

台湾薬草の都、この汚染が全くされていない地で、黒潮と気候とこの土地で日本統治時代から薬草の産地として有名でした、ここで作られる薬草は1000種類を超える

“料理名が薬草戦闘鶏、なんの冗談だ...ともって食ってみるとおいしい...おいしい過ぎる、薬草を餌に混ぜて飼育しただけのことはある、メインもサブもデザートも外れなしのレストラン.”

侮れない薬草鍋
もちろん何の薬草が何に聞くのは各説明はありましたが、実際食べるときはとにかく食すのみ、味それぞれ違っていって、それぞれ美味しい、そして新鮮な鶏肉、豚肉、牛肉も用意され、ベジタリアンじゃ我慢できない人も満足できる仕上げでございます。









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